FXで100万円を101万円にするBlog
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2020年3月18日水曜日
2020年3月18日 21時
ドルが強いが上げ止まっている感じです。
ユーロ円の動きを見ていると円安では無い感じ。
ドル円
108円は超えてこないようですね。
108円を抵抗と見て売って行くかどうかですが、
103円まで下がるのを待って買う方が安全なのかな。
ユーロ円
118円を中心にしたレンジ。
上がったら売って下がったら買うを単純に継続でもいいかも。
ユーロドル
1.1あたりでうろうろしています。
このまま下がるかいったん上がって下がるかどちらかの気がします。
何かするなら「上がったら売る」ですかね。
2020年3月17日火曜日
2020年3月17日 23時
ユーロ安。
ドル円
107円あたりの高値を維持。
昨日はNYダウが恐ろしく下げましたがドル円は上げている。
株が下げてもドル円は下げないことがあるのがわかりました。
有事のドル買いなんて記事も見かけますがどうやら?
むしろ株が上げるとドル円は下げるのかどうかには興味があります。
ユーロ円
117.5円あたりまで下げました。
ユーロ円は下げても意外に買われる展開が続くような気がします。
ユーロドル
1.1まで戻ってきました。
日足を見ると1.08まで返ってきそうですが、
ドルも利下げしていますからそこまで下がるかどうか?
2020年3月16日月曜日
2020年3月16日 20時
FRBが緊急利下げしました。
よって、今週予定のFOMCはなくなりました。
何か起こるたびに向きがあっちこっちしますね。
中途半端なポジションは死ぬので、
よっぽど長期で見据えるか、短期でやるしかないですね。
ドル円
緊急利下げにより106円まで下げました。
個人的には折り込み済みと思っていたので2円の下落は痛い。
前にも宣言しましたが103円にならないと買いません。
ユーロ円
今思うと週末に120円で売っておけばよかった。
米利下げの前倒しが予想できなかったのでしかたがありません。
ユーロドル
米利下げで上昇しましたが今は下げています。
引き続きよくわかりません。
2020年3月15日日曜日
2020年3月15日の戦略
FOMC週です。
おそらく大幅な利下げに踏み込むと思われます。
ドル円
FOMCの利下げは折り込んでいるはずですが、
週末の大幅なドル高でちょっと理解が追いついていません。
週末にあれだけ上げといて利下げでドル安はやめて欲しいな。
しかし、そういう動きもするのが為替ですから。
理解できない展開の場合はお休みするのがいちばんなので、
ドル円がこのまま上昇しそうでも追いかけません。
押し目も103円くらいまで下がらないと買えません。
ユーロ円
上昇が強いので安全のため121円で売ります。
ただし、ボラティリティが高いので一気に122円の可能性もあります。
上昇の勢いがあれば121.5円くらいまで引きつけるかもしれません。
損切りは122円超えです。
これで123円を目指す流れだったらやってられません。
ユーロドル
ユーロが売られてドルが買われているのはわかりますが、
ドル高が予想以上です。よくわかりません。
2020年3月14日土曜日
2020年3月14日 今週のまとめ
新型肺炎のリスクは継続。
トランプ大統領の政策案には失望。
ECBのラガルド総裁の采配にも失望。
株価は歴史的な大暴落。
しかし、クロス円は大幅に上昇。
こういうわけのわからないことも起こるので怖いです。
105円から売りの損切りを107円に入れたのはマズかった。
106円で売って106.5円くらいに入れても戦略としては間違いでなかった。
反省して今後の糧にしたいと思います。
ドル円
トランプ大統領の政策案に失望で103円まで下落しましたが、
気づけば108円をつけています。
いずれ上がるにしてももう少し安値をうろうろすると思っていました。
ドル円を買いで仕込んだ人はたくさんいるはずなのでそこはおめでとうございます。
ユーロ円
120円あたりまで上昇。
ユーロ円はなんだかんだで買われますね。
ユーロドル
1.11あたりまで下落。
ユーロに関しても利下げなしでここまで下げるのは予想外でした。
2020年3月14日 1時
株価が大幅に下げて円が売られるのはわけがわかりませんが仕方がない。
久々に大きく外しました。
ドル円
105円から売っていく作戦でしたが、
残念なことに損切りの107円を上回ってしまいました。
まだ新型肺炎の懸念は続くと思うのですけれど。
ユーロ円
再び119円まで戻しました。
120円まで上げたら売っていきます。
ユーロドル
1.11を下抜けてきました。
2020年3月12日木曜日
2020年3月12日 23時
トランプ大統領の期待の政策は不十分との判定。
本日のECBはラガルド総裁はおそらく予想より控えめな対応。
利下げは無しで量的緩和とのこと。
ドル円
105円から103円に下げましたがまた105円に戻ってきました。
米国はまだ新型肺炎の拡大に向かっていますから、
105円から売っていくのは理にかなっていると思います。
少なくとも107円を目指すような動きは出てこないでしょうし、
仮に106円まで上がったとしてもそこから売り込まれるはずです。
107円を上抜けてくるような動きがあればそれはそれで目出たいので、
笑って損切りですかね。
下がった場合は103円台で利確を目指したい。
ユーロ円
ラガルド会見後も為替相場は落ち着いています。
ユーロは会見を受けてしばらくの動きの様子を見たい。
ユーロ円は今後はたして115円を目指す動きになるのかどうかに注目。
ユーロドル
ややユーロが売られてドルが買われました。
1.14が明確におおよその天井になったと思います。
今後は1.14からの売りが効果があるでしょう。
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