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2026年2月22日日曜日
2026年2月22日 22時
悪いニュースはそれほどなかったように思います。
ドル円
152円台で買い支えでした。
何もなければ今後も152円台で拾われそうです。
ユーロ円
ドル円と連動したような動きです。
ユーロドル
1.18あたりで横ばい方向性は出ず。
2026年2月14日土曜日
2026年2月14日 21時
日は自民党圧勝で株高ですが円安ではなく円高へ。
なぜ円高なのか?については謎ですね、考えないほうが良さそう。
米雇用統計はそこそこ良い結果でした。
ウクライナ情勢は5月に和平案について国民投票をするかもしれません。
いったん結果が出ることによって大きな方向性の転換はありそうです。
ドル円
1月の日銀会合後の下落の位置まで下げています。
ここから上昇はありそうです。
下割れなら理由なき円高が継続です。
ユーロ円
最高値より5円ほど下げて大きな下落となっています。
円安進行となれば再度187円を目指すでしょうから買い時です。
ただし、さらに大きな下落の過程とも考えられ覚悟が必要。
ユーロドル
1.19あたりでレンジになっています。
ユーロが強いトレンドですが、ドルが強いターンもまだあると思います。
2026年2月8日日曜日
2026年2月8日 15時
ECB理事会は予想通り据え置き。
経済は悪くないようでまだ据え置きが続きそうです。
米雇用統計は延期になりました。
仮にあったとしても予想通りでサプライズはないと思っています。
日は衆議院選明けです。
選挙後は急な円安がありえますが、介入警戒によって急落もありえます。
介入水準になると張り付けない人はポジション取れないですね。
ドル円
介入水準でなければ買われるようです。
160円が近くなってくるとどう対応するか考えたいですね。
ユーロ円
ユーロ円は介入水準がありませんので上値更新もあるかもしれません。
短期で上は変わらず。
ユーロドル
1.2から大きくドル側へ。
1.2で売りはいったん成功です。
1.18で下げとまりましたので、ここで利確か放置かの選択は必要です。
2026年1月31日土曜日
2026年1月31日 19時
FOMCは据え置きで予想通り。
米指標の数字も悪くないので次回も据え置き見込みです。
ドル円
介入懸念で下げていましたが、152円台から買い支えあり。
ある程度下げれば介入懸念は解消されるでしょう。
今後はファンダメンタルが読みやすいようなら乗っかっていきたい。
ユーロ円
ユーロ円は介入目途が注目されていませんので、
ドル円で介入が入らない水準であれば買い優先なのかなと思います。
長い目線でいつかは大きく下げると予想しています。
ユーロドル
1.2を超えてきました。
売りはスワップをもらえる方向なのでいったんは入って良いかと思います。
1.3を目指す動きでどうするかは考えておきたい。
2026年1月26日月曜日
2026年1月26日 21時
日財務省はレートチェックを認めていないようです。
その後も円高が進んでいてよくわかりません。
2026年1月25日日曜日
2026年1月25日 19時
日銀会合は予想通りの据え置き。
会見はタカ派ともいえず円安に向かいました。
その後、レートチェックで円高。
ドル円
レートチェックでかなり円高に動きました。
財務省の介入はかなりの高確率で入るように思います。
介入が入ったらどうするかは考えておくと良さそう。
ユーロ円
ユーロ円も介入を考えておく。
ユーロドル
1.18台です。
一方的に上昇するとも思えないのでいつか売りで。
2026年1月16日金曜日
2026年1月16日 21時
財務省の円安けん制発言あり。
衆議院選挙前なので円安放置はしにくそうです。
個人的にはまた介入が入ると予想します。
仮に入る場合、少なくともドル円160円より上と予想します。
日銀の1月利上げ見送り情報がでました。
また、FOMC、ECB理事会ともに据え置きの見込みです。
ドル円
そろそろ介入が入るかと思うとポジションはとりづらそうです。
ユーロ円
こちらもドル円を見ながら介入警戒ですね。
ユーロドル
1.2手前で売りで変わらず。
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