FXで100万円を101万円にするBlog
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2026年4月5日日曜日
2026年4月5日 13時
イラン情勢は継続中。
特に国家対立の場面では個人の情報入手は役に立ちません。
一方、玄人でも入手できないこともあり、素人には有利かもしれません。
ドル円
米大統領の一言でなんとでも動きそうです。
経済を停滞させないという強い意志は感じますのでそこは信じたい。
ユーロ円
原油価格次第で下げそうです。
次回の日銀会合は利上げが優勢なのでそこも注目。
ユーロドル
イラン情勢次第です。
改善なら上、悪化なら下でしょう。
2026年3月23日月曜日
2026年3月23日 0時
それぞれ中央銀行はいずれも据え置きの決定でしたが、
インフレの再燃警戒で方向性としては利上げのようです。
ドル円
日銀会合で円安進行こそなかったものの相変わらずの高値です。
160円のラインでかならず攻防があるのでそこは利用したいところ。
ただし、必ず介入が入るという思い込みも良くないので注意。
ユーロ円
180円前半でのレンジになっています。
今後は原油価格、景況、インフレなどに注目です、。
ユーロドル
1.14まで下げましたがいったん買い戻し。
有事のドルが続くならさらに下げるかもしれませんが、
ユーロのターンに入るとそれなりに上昇しそうです。
2026年3月15日日曜日
2026年3月15日 20時
今週は日銀会合とFOMCですがどちらも据え置きのようです。
原油高は長引くと考えています。
むしろ早期解決で原油価格下落はサプライズになると思います。
ドル円
159円台で介入水準に入っています。
今回も植田総裁の会見を受けて円安進行と介入があればわかりやすいです。
ユーロ円
ユーロが弱いです。
原油高とドル買いが逆にユーロ売りになっているようです。
ユーロドル
1.15まで下がりました。
どこで買い拾われるかわからないので手は出しづらいです。
地政学リスクの拡大でドル買いが進むなら短期で売りでしょう。
2026年3月7日土曜日
2026年3月7日 15時
米雇用時計は非農業部門雇用者増加数がマイナスでした。
ドル円
雇用統計はドル売りで反応したものの大きな下落は無し。
3月のFOMCの政策金利予想も据え置きで変わらなそうです。
ユーロ円
横ばいです。
欧州はまだ問題ないようです。
ユーロドル
1.16あたりで下げ止まり。
ユーロが買われるターンもまたくるでしょうが、
買いはスワップを払うほうなので覚悟が必要ですね。
2026年3月2日月曜日
2026年3月2日 21時
地政学リスク再燃です。
短期で終われば楽観的ですが長期化しそうです。
ドル円
ユーロ円は下落していませんので円安ではなくドル高とみます。
しばらくは乱高下しそうです。
ユーロ円
横ばいです。
原油供給で欧州にもリスクがあるらしいですが、詳しくないのでよくわかりません。
ユーロドル
1.17まで下げています。
2022年のような有事のドル買いが再び起きるでしょうか?
そううまくいかないのも現実の難しいところ。
2026年2月22日日曜日
2026年2月22日 22時
悪いニュースはそれほどなかったように思います。
ドル円
152円台で買い支えでした。
何もなければ今後も152円台で拾われそうです。
ユーロ円
ドル円と連動したような動きです。
ユーロドル
1.18あたりで横ばい方向性は出ず。
2026年2月14日土曜日
2026年2月14日 21時
日は自民党圧勝で株高ですが円安ではなく円高へ。
なぜ円高なのか?については謎ですね、考えないほうが良さそう。
米雇用統計はそこそこ良い結果でした。
ウクライナ情勢は5月に和平案について国民投票をするかもしれません。
いったん結果が出ることによって大きな方向性の転換はありそうです。
ドル円
1月の日銀会合後の下落の位置まで下げています。
ここから上昇はありそうです。
下割れなら理由なき円高が継続です。
ユーロ円
最高値より5円ほど下げて大きな下落となっています。
円安進行となれば再度187円を目指すでしょうから買い時です。
ただし、さらに大きな下落の過程とも考えられ覚悟が必要。
ユーロドル
1.19あたりでレンジになっています。
ユーロが強いトレンドですが、ドルが強いターンもまだあると思います。
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