FXで100万円を101万円にするBlog
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2020年2月14日金曜日
2020年2月14日 21時
ユーロが引き続き弱い。
ドル円
110円手前で張り付いて動かない。
上げるにも下げるにも手がかりなしという状況でしょうか。
ユーロ円
119円を割って来ました。
テクニカルでみるとダラダラ下がっていくように思います。
突っ込み売りも怖いので戻り売りを狙っていくのかな。
ユーロドル
底値の目処としていた1.088を楽々と下抜けました。
ここから下はどこまで下げるかわからないので買いも売りも無しで。
さすがに1.05までには折り返すと思いますが、それがどこかは全くわからない。
2020年2月13日木曜日
2020年2月13日 3時
ユーロ安。
ファンダはわからない。
ドル円
110円を超えてきました。
NYダウも調子が良いみたいです。
ユーロ円
119.7円と直近の安値で踏みとどまっています。
一段安で119.2円くらいまではみておきたい。
ユーロドル
1.088をつけました。
ここは区切りなので買うのはチャレンジしたい。
損切りの位置は根拠はありませんが1.085くらいにしておきますか。
下がっているので買うのは怖いのですが、30pips捨てるくらいの気持ちで。
2020年2月11日火曜日
2020年2月11日 23時
パウエル総裁の講演は先に原稿が公開されるやつでした。
こういのを確認ミスするのはダメなやつですよね。
ラガルド総裁もパウエル総裁もたいしたことを言わなかったのは予想通り。
2020年2月11日 21時
あまり動かず。
本日は23時からラガルド総裁の講演。
24時からはパウエル総裁の講演。
特に変わったことを言うとは思えませんが。
ドル円
110円手前で張り付いています。
上に行きそうにもないし、下にいきそうにもないです。
ユーロ円
120円を下回ったもののさらに下を目指すわけでもなさそうです。
ユーロは弱い印象なので再び121円まで上がれば売りたい。
ユーロドル
1.091で底を打った感じかな?
1.088あたりで買い指値を入れるか、もう買ってしまうか。
ともあれここで買わずしてどこで買う?
下抜けたら1.05あたりまで底がつかめないので早めに損切で。
2020年2月11日 1時
ユーロ安、ドルは強い。
ユーロが何をきっかけに下げたのかよくわからない。
ドル円
110円を目指す形を崩しません。強い。
ユーロ円
120円を割って来ましたが、119.8円で下げ止まっている印象。
ここを割っても119.2円あたりでまた下げ止まるように思います。
ユーロドル
前に1.09前半で買いを考慮と書きましたがもう少し下がるかもしれません。
1.088あたりまで待ってみますか。
さすがに1.088が強い抵抗にならないということは無いでしょう。
2020年2月9日日曜日
2020年2月9日の考察
今週はパウエル議長発言、米大統領予備選、米中第一弾合意の発効などがあります。
いずれも気にはしますが、予想外の展開が怖いということはないでしょう。
新たな材料がでなければ、新型肺炎のリスク後退でリスクオンとみます。
ドル円
110円で利益確定売りが相次げば下がるでしょうが、
110円超えも無いことはないでしょう。
また108.5円まで下がれば拾うのはいいですが、
110円で高止まっているので手は出しづらいですね。
ユーロ円
材料が無ければ120円から121円あたりを推移するのでは?
どちらかに抜ければそれはそれで対応が必要でしょう。
ユーロドル
下げていますが、ガンガン下げるようには思えないので、
ある程度下げたら拾われる気がします。
2020年2月8日土曜日
2020年2月8日 今週のまとめ
雇用統計などの指標は概ね悪くありません。
予想通りではありましたがトランプ大統領の弾劾は無罪が確定。
新型肺炎関連のニュースはまだ話題にはなっていますが、
クロス円の動きからすると過ぎ去った話題のようです。
さらに新型肺炎関連で進展があれば下げるでしょうが、
どちらかというと収束に向かうニュースが多くなってきました。
ドル円
リスクオンで110円まで上昇。
110円より上に抜けきれず終わった感じ。
しかし、まだ上への勢いはありそうな形。
ユーロ円
ドル円と同じく121円を攻めて終われず。
返されて120円前半まで下落してしまいました。
ユーロが弱い印象です。
ユーロドル
1.1を明確に下抜けました。
ユーロが弱いですね。
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