2026年1月31日土曜日

2026年1月31日 19時

FOMCは据え置きで予想通り。
米指標の数字も悪くないので次回も据え置き見込みです。

  • ドル円
介入懸念で下げていましたが、152円台から買い支えあり。
ある程度下げれば介入懸念は解消されるでしょう。
今後はファンダメンタルが読みやすいようなら乗っかっていきたい。

  • ユーロ円
ユーロ円は介入目途が注目されていませんので、
ドル円で介入が入らない水準であれば買い優先なのかなと思います。
長い目線でいつかは大きく下げると予想しています。

  • ユーロドル
1.2を超えてきました。
売りはスワップをもらえる方向なのでいったんは入って良いかと思います。
1.3を目指す動きでどうするかは考えておきたい。

2026年1月26日月曜日

2026年1月26日 21時

日財務省はレートチェックを認めていないようです。
その後も円高が進んでいてよくわかりません。

2026年1月25日日曜日

2026年1月25日 19時

日銀会合は予想通りの据え置き。
会見はタカ派ともいえず円安に向かいました。
その後、レートチェックで円高。

  • ドル円
レートチェックでかなり円高に動きました。
財務省の介入はかなりの高確率で入るように思います。
介入が入ったらどうするかは考えておくと良さそう。

  • ユーロ円
ユーロ円も介入を考えておく。

  • ユーロドル
1.18台です。
一方的に上昇するとも思えないのでいつか売りで。



2026年1月16日金曜日

2026年1月16日 21時

財務省の円安けん制発言あり。
衆議院選挙前なので円安放置はしにくそうです。
個人的にはまた介入が入ると予想します。
仮に入る場合、少なくともドル円160円より上と予想します。

日銀の1月利上げ見送り情報がでました。
また、FOMC、ECB理事会ともに据え置きの見込みです。

  • ドル円
そろそろ介入が入るかと思うとポジションはとりづらそうです。

  • ユーロ円
こちらもドル円を見ながら介入警戒ですね。

  • ユーロドル
1.2手前で売りで変わらず。

2026年1月12日月曜日

2025年1月12日 20時

米がベネズエラ、イランなどに介入。
ややドル安になっていますが望むところでしょう。

  • ドル円
160円あたりで円買い介入で守られる可能性があります。
介入があったらどうするかも考えておいたほうがよさそうです。
また、介入なしの場合も考慮が必要です。

  • ユーロ円
こちらも介入があれば下がりそうです。
ただ、日本は対ドルのみ意識し対ユーロはそれほどでもないようですので、
ドル円が上がらなければ介入も意識されずこちらは上げそうです。

  • ユーロドル
ドルが弱そうでドルが売られてやや下がっていますが、
ドルが買われるターンも来るでしょうから、
上へ飛ぶか下へ飛ぶかのレンジかと思います。